【事例紹介】スキーポンを使用してトマトの収穫量がアップ!

※本事例は2022年の内容をまとめたものです。

長野県にあるトマト農園さまにてSkeepon(スキーポン)を過去の事例をご紹介します。

事前に農家さまからは、高温障害や突発的な日照りで収穫が落ちるなどのお悩みを聞いており、それらを解決する一助になればと思い取り組んだ実験でした。施用方法としましては、トマトに効果的な方法としてお勧めしている「定植前の苗への灌注処理」を行っていただき、その翌日に定植しました。

栽培の途中、6月下旬から7月初旬には雨が全く降らず、さらには異常な高温に晒されるという問題もおき、一時は収穫を心配する事態になりましたが、スキーポンを与えたトマトは元気にすくすくと育ってくれました。8月お盆の最中には、社長を含むアクプランタのメンバーが収量調査にお伺いさせていただきましたが、トマトは高温や日照りをものともせず樹勢を維持しており、これまでの倍近い収量が得られました。今回の実証試験も大成功で大変喜んでいただけました。

スキーポンの詳細につきましては、こちらのページよりご確認いただけます。また、使用に際してご不安がある方は弊社HPのお問い合せよりご連絡ください。

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